龍 音 の 本 棚
| 2005.01.01(土) 「賀正」 |
あけましておめでとうございます。
昨年の世情を表現する言葉に『災』が選ばれましたが、今年は乙酉(きのととり)にふさわしく大きく羽ばたける一年でありますように心より願っております。
私は今年一年を『健康』と『中庸』に心がけて過ごしたいと思っております。そして、また今年も多くの素敵な方々との出会いを楽しみにしております。
皆様のご開運、ご多幸を願っております。今年も 真勢流 龍音易占を宜しくお願い致します。
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| 2004.11.30(火) 「好きな言葉残る言葉2」 |
先日、お友達から書家であり詩人の相田みつをさんの「ポストカード」と「こころの暦」を頂きました。
ポストカードには
『生きていて
よかった
生かされてきて
よかった
あなたに
めぐり
逢えたから』
この詩にある『あなたに』の部分はいろいろなとり方が出来ると思います。家族であったり、恋人であったり、そして志事(しごと)であったり・・・。
この「あなたに」という言葉は読み手の解釈で無限の広がりを感じさせてくれますね。
皆様はどのように感じ、そしてどのように読まれますでしょうか。
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| 2004.10.19(火) 「好きな言葉残る言葉1」 |
鑑定のお仕事の前に勤めていた所のチーフが、京都に行かれたおり、あるお寺に書かれていた言葉を、「きっと加藤さんはこういうのが好きだから」と言って、私に見せてくれました。そしてチーフは「自分は、こういうものをあまりしないのだけれど」と一言加えて・・・。
この文章の最後の『今ここで頑張らずにいつ頑張る』のところが私はとても好きです。皆さんにもそれぞれに「好きな言葉心に残る言葉」があって、いろいろな場面で思い起こされていることでしょうね。 |
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| 2004.09.10(金) 「大船の観音さま」 |
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| 2004.09.06(月) 「アテネ五輪に感動!」 |
今回のアテネオリンピックは、沢山の感動とそして勇気を私にくれました。皆さんは如何でしたか。 |
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| 2004.08.18(水) 「箸で食事がしたい!」 |
先日、フジテレビのスーパー特報で『夢を叶える魔法の右手 少年とエジソンの夏』が報じられていました。加藤源重さん今年69歳 平成3年3月に機械の修理中に利き腕の右手を巻き込まれ5本の指を失なう。右手が不自由なられてから「もう一度、箸で食事がしたい!」と、いう思いから、補助具をご自分で作り、ご飯も箸を使い食べられるように。それまでの心の葛藤は並大抵の事ではなかった事と思います。源重さんは自分自身との戦い、私がこの自分との戦いで勝てたのは、右手の不自由を何とかしょうという強い思いがエネルギーとなり私の夢となり希望にとなっていたからと言っておられました。 |
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| 2004.05.06(木) 「戴いた写真@」 |
お客様から私の好きな桜の写真と新緑の写真を戴きました。 心を癒してくれる写真です。皆様はどのように感じられますか。 是非見てください。ここをクリックして下さい。 |
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| 2004.04.16(金) 「卒業式の桜」 |
私の小学校の卒業式で卒業生全員が桜の苗木を頂きました。その桜の苗木は40年経った今でも私の家の庭にあります。この間に、その桜の木は沢山の花を付ける年もありましたが、全く花が咲かなくて 「どうしてかしら」と思うような年もありました。特に父の葬儀の時に桜の木が邪魔になり、少し切ってからは、なんとなく元気がないようです。桜の木は切ると駄目になると言われていますが、まだまだ毎年綺麗な色の花を咲かせてくれてます。 どこの桜も綺麗ですが、私は家の桜が大好きです。桜は咲いている時期はほんとうに短いですが、凛としていてすがすがしいですね。 それが 私のこころに優しさを与えてくれますし、こころを癒してくれます。今年はいつもの春以上に綺麗に咲いて私に元気をくれています。 |
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| 2004.01.20(火) 「日本の言葉」 |
先日、テレビで、なかにし礼さんが最近の成人式に関して「今の若者は、昔使われていた言葉を知らないので、行動、行いができない」と、大変良い事を言っていました。その話の中で「傘がえし」と言う言葉を教えてくれました。細い道で傘をさした人がすれ違う時、傘を傾けて譲り合い、細い道を通ったことからできた言葉だそうです。今は傘を傾けて譲り合う光景は少なく、傘をぶつけながら歩いている人も多いのではないでしょうか。言葉を知らないと、行動も伴わないということでしょうか。私も充分に気をつけておきたいことだと感じました。 本のタイトルも紹介されていたのですが、聞き取れなかったので本屋さんでタイトルに日本語の付く本を探したのですが見当たりませんでした。私もこのような日本語を知りたくて、その本を急いで探したいと思っています。 |
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| 2004.01.05(月) 「謹賀新年」 |
あけましておめでとうございます。 皆様にとって、今年のお正月は如何でしたでしょうか。 今年は聖徳太子の憲法17条の第一条『和を持って尊しと成す』 と言う言葉を大切に一年を過ごしたいと思います。 |
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| 2003.12.22(月) 「三年目に入りました」 |
「真勢流 龍音易占」の看板を出させて頂いて、この12月で三年目に入りました。これもひとえに応援していただいていますお客様のお陰と感謝しています。 |
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| 2003.12.12(金) 「幸せな名づけ親」 |
以前、龍音の本棚にも書かせて頂きました7月29日生まれのお子様のお家にお伺いしてきました。私は、結婚、子供のご縁がありませんでしたが、鑑定のお仕事をさせて頂いて、名づけ親になれた事、お子様を抱かせて戴いた時の幸せ、言葉では言い表せません。この仕事をして本当に良かったと思います。 お誕生から4ヶ月が過ぎてのご対面は、寝顔でした。目を覚まされてから、私がお暇するまで、大変ご機嫌が良く、時には私に話をしているように思えました。ご両親もこんなに機嫌の良い日はないと言って下さいました。お子様のご成長楽しみにしています。 |
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| 2003.11.29(土) 「すまいの環境」 |
真勢易龍老師の書かれた「古代中国の叡智」 の中に 中国は戦国時代の思想家 儒家の孟子(紀元前372〜前289年)の「孟母三遷の教え」と言うのがあります。これは、孟子の母が三回居を遷して孟子を教育した話で「烈女伝」の母儀にのっているものです。
孟子が少年時代のこと、住んでいる家が墓場に近かったため孟子は毎日墓づくりの真似をして遊んでいいました。これをみた母がわが子の教育には不適当なところだと考えて移居しました。ところが移転先が市場の近くだったものですから、今度は商人の真似をして遊んでいました。母はこれもいけないと思い、次に学舎の傍らに移りました。そうしますと孟子は学問としての礼儀の真似ごとをして遊ぶので、母はこれでこそわが子の教育にふさわしいところだと満足し、そこに落ち着いたという内容のものです。また、これ(「孟母三遷の教え」)によりますと、孟母が孟子の学問の中断を戒めるため、彼の目の前で自分が今まで織っていた機を断ち切ってその非をさとしたという話も伝わっているほどです。 ところで孟子斉王(今の山東省のあたり)の王子を観察して言った言葉『居るところは、気を移し、養いかたは体を移す。多いなるか否や』と言うのがありますが、これは環境が人の気品を改め、容貌をも変えてしまうと言った意味ですが、理想主義者である孟子をして「居は気を移し、養は体を移す」といわしめたのは、この孟母の影響があるのでしょう。
しかしそれ以上に孟子本人自身が「環境が人間の生活にとっていかに大切であるか」を通感していたためだと想像されます。
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| 2003.11.13(木) 「心のひだ」 |
人の心には幾重ものひだがあります。柔らかいひだの方も硬いひだの方もおられます。また、柔らかい部分と硬い部分を持ち合わせている方も居られるでしょう。日々柔らかい心でいれれば良いのですが、時として硬い心が出てきてしまいます。自分が柔らかい心でも相手の心が硬い時も、またその反対もあります。また、傷ついた心のひだをもっている方もいます。これは簡単な事であり難しい事ですが、常に嫌なことを心に残さないようにしたいものです。人それぞれ怒りや我慢の器も違います。その方にあった器の分だけにして、あとは心に残さずすべて吐き出しましょう。そうすれば心は柔らかく幾重ものひだが作れるでしょう。傷ついた心のひだはまず受け入れる事と許す事を心がけましょう。一人一人がいろいろな心で良いと思います。柔らかい心のひだを作っていきたいものです。そして、一日に一度は心から笑いましょう。 | |||||
| 2003.11.02(日) 「6年ぶりの鑑定」 |
先日、6年ぶりの鑑定依頼でお客様の所にお伺いしたのですが、駅前がすっかり変わっていて、時の流れを痛感しました。ところがお客様は6年の月日がたった今もお変わりなく、元気なお声で迎えていただきました。お客様とは、私が28歳のときに初めて販売のお仕事をさせて頂いた時に、先輩(46歳)として出会いました。2年間一緒にお仕事をさせていただきました。私はその後、パタンナーの道に進み、その方とはお会いする機会は少なかったのですが、常に私の事を心配して下さいました。今回お会いして、初めの鑑定の時よりも成長している私を喜んでくれました。人生のひとコマ、ひとコマに必ず私を支えて下さる方が居られる事を改めて感じ、いつまでも感謝の心を忘れてはいけないと思いました。 | |||||
| 2003.10.21(火) 「新宮たより-その3」 |
今回、新宮で「ラップ現象」を経験しました。今までの「ラップ現象」は学園でパッチ、パッチ、と言う音では感じた事が有りましたが、今回はカランコロン、カランコロンと乾いた音で大変やさしく感じました。亡くなられたお方のお話しをした後でしたので、そのお方からの「聞いていますよ」とのご返事を頂いたと私は解釈いたしました。今回のラップ現象は、本当に良い経験をさせてもらいました。 今回も沢山のお客様にお会いし、お話させてもらいました。占いというお仕事をして何よりも嬉しいのは、いろいろな方にお会いできる事です。それぞれの目標に向かって一生懸命に頑張っておられるお客様のお役に少しでも立ちたいと思って鑑定させて頂いていますが、私も皆さんから沢山の事を学ばさせて頂いています。常々、鑑定出張の折には、その土地の神社に参拝し、その土地でお会いしたお客様の事をお願いして帰って来ます。今回は速玉大社でご祈祷をさせてもらいました。お会いしました皆様のことをお願いして参りましたが、帰りましたら鑑定の予約がいくつか入りました。これも、熊野の神様からのはからいでしょうか・・・来年 また皆様にお会いするのを楽しみにしております。 |
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| 2003.10.11(土) 「新宮たより-その2」 |
白浜から新宮までの電車の中からみた海がとても綺麗でした。私は神奈川県に住んでいますので、海というと鎌倉か江ノ島です。こちらの海の色は青色とはいえません。少しベージュ色です。新宮は海にも山にも恵まれていてうらやましいです。また、なにより神々が多くおられるのもうらやましいです。こちらのお客様の手相を見させて頂くと、神秘十字紋が多くの方の手相に現れているのに驚きました。神秘十字紋は頭脳線と感情線の中間のほぼ中央部に現れるのが普通です。細かくは十字紋の場所により個々の判断をしていきます。神秘の十字紋はあらゆる種類の神秘術に優れた才能があると見ます。また勘が働く(勘があたる)方が多いようです。これも神々の多い土地柄なのでしょうか。占いをしていくうえでは、必要な神秘の十字紋です。(続く) |
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| 2003.10.08(水) 「新宮たより-その1」 |
9月30日から4日間の短い間でしたが、和歌山県新宮市に出張鑑定して来ました。一年三ヶ月ぶりにお伺いしましたが、皆様のご様子が色々に変わられていました。特にお子様のご成長の早さには本当に驚きます。以前より、お子様の性格などを四柱推命と気学を使って見させて頂いていましたが、命理どうりの個性が個々に現れているのにも、いまさらながらびっくりです。お子様が小さいうちは、お母様方も命理からの性格などをお話しをさせていただきましても首をかしげられる事もありましたが、成長と共に納得していただけてるご様子です。(続く) | |||||
| 2003.09.29(月) 「出張鑑定で和歌山へ」 |
明日(9月30日)から和歌山県の新宮に出張鑑定に出かけます。和歌山へは1年3ヶ月ぶりに伺いますが、お客様と言うよりお友達(と、私は思っているのですが)の下野さんがスケジュールを立ててくれていますので、私は行くだけで良いので助かります。和歌山の皆さんに久しぶりにお会いして近況をお聞きするのも楽しみです。和歌山は熊野本宮大社を初め熊野速玉大社、熊野那智大社など、数多くの神々が祭られています。また、世界遺産登録を前に多くの熊野参拝道が交差する聖地として脚光を浴びている本宮町。本宮温泉郷、小栗判官と照手姫の伝説で知られる湯の峰、川原に涌く露天風呂の川湯など、いずれも静寂な山里で出湯情緒満点です。綺麗な海と空気と森林のエネルギーをたくさん頂いてきます。また帰りましたら、ご報告を致します。 |
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| 2003.09.26(金) 「三回忌の数え方」 |
20日(土)からお彼岸入りでしたね。20日は台風15号の影響で大雨でしたので、お供えのお花がかわいそうなのもあり、台風が過ぎ去った23日(火)、お彼岸の中日にお寺参りを済ませました。皆様もお寺参りをされる事と思いますが、仏様には合唱する事が一番の供養になると、真勢易龍老師からお聞きした事があります。 ところで、皆さんは一周忌、三回忌の数え方に疑問をお持ちになられた事はございませんか? 三回忌の事が加地伸行著『儒教とは何か』に載っていましたので、ご紹介いたします。 (以下抜粋)「三年」の実態について二十五ヶ月とする説と、二十七ヵ月とする説があるが、前者として解する事が通例となっている。その二十五ヶ月とは、足掛けであるから、実質的には満二年プラス一日のことである。儒教では、死後の日数の数え方は、死亡日の前日から数える。だから、三年の喪とは、満二年目の忌日(命日)ということであってけっして三年目ではない。仏教はこれを取り入れて三回忌をおこなう。 以上が、三回忌の説明ですが、これで私は二年目に三回忌をする事が理解する事ができました。皆さんはご存知でしたか? |
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| 2003.09.15(月) 「滝禊行」 |
東洋易道学園の「夏期超科学講修会」の滝禊行(たきみそぎぎょう)で高尾山に行って来ました。京王線高尾山口から琵琶瀧まで30分ぐらい歩いていくのですが、木々の間からこぼれる日差しがなんとも優しく心が癒されます。琵琶瀧に着きましたら、一般の方も大勢見えていました。いま年齢を問わず、瀧禊行が流行っていることもあるのでしょうか、予約時間から2時間も待たされましたが、瀧から出た後は心身共にさわやかになりました。瀧禊行とは、真勢易龍老師の唱える浄心行の一つで、瀧に当たることで心身を祓い清めて、自他の神性と霊命の価値を開顕して開運を目指すことです。 |
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| 2003.09.07(日) 「祇園の教訓を読んで」 |
先日、新聞の新刊紹介欄で 題名が気になり読んでみた本をご紹介します。「祇園の教訓 昇る人 昇らずに終わる人」(冬幻舎 刊)という本で 著者の岩崎峰子さんは、舞妓として芸妓として、京都・祇園に29歳までいた方です。その中で、特に感銘を受けましたのは、『一生懸命な人には自然に応援団がつきます』というくだりです。私自信も 一生懸命な人 前向きな人には応援したくなりますし、私自身にも応援団がついてくれています。神社、仏閣を見て歩くのが好きな私ですが、次回の京都は、祇園にも足を伸ばしたいと思います。 | |||||
| 2003.08.29(金) 「ウエブサイトから」 |
ウェブサイトからの初めてのお客様と今日お会いしました。メールでのやり取りから大変良い方と感じていましたが、お会いしてその通りのお方でした。初めはウェブサイトによる鑑定依頼には尻込みしていた私ですが、初めてのお客様が良い方でしたのでホットしております。
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| 2003.08.25(月) 「残暑お見舞い」 |
先日、日ごろお世話になっているお方や、ご無沙汰しているお方へ、残暑お見舞いを出させていただきました。その文中にて「開運鑑定 龍音易占」ホームページ開設のお知らせをしておりましところ、各地よりたくさんの励ましのお手紙、メール、お電話をいただきました。反響の大きさに驚いています。いまさらながら、インターネットが日本中(世界中?)に普及していることを実感しました。 | |||||
| 2003.08.13(水) 「お墓参りは」 |
今日は、朝早くからお盆恒例のお墓参りでした。墓石やお墓の周りをお掃除すると、なぜか落ち着いた気持ちにさせられるのは、私だけでしょうか。今年のお墓参りでは何組かの親子連れに出会い、ほほえましく、また、大変うれしく思いました。ご先祖様を敬う気持ちが親から子に伝わっていくのは、このような事を通じてなのでしょう。皆様のお墓参りはいかがでしたか? | |||||
| 2003.07.29(火) 「うれしいお知らせ」 |
今日お客様からうれしいお知らせを頂きました。男子のお子様がお生まれになられました。命名させて頂くお子様だけに健やかに成長されることを楽しみにしています。 | |||||
| 2003.07.23(水) 「皆様のお陰です」 |
ようやく、念願のホームページを開設することが出来ました。これも今まで龍音易占を支えてくださいましたご支援者の皆様のお陰です。これからも今まで以上に精進し、皆様の開運のおたすけを行って参りたいと思いますので、龍音易占をよろしくお願いします。。 | |||||